【電気なのに炭火焼と同等なふっくら焼き上げ】
電気なのに炭火焼以上においしく焼き上げます。また食材内部まで焼いているにもかかわらず、食材の細胞が硬くならないので、時間がたってさめた場合にでも軟らかくおいしい状態が保たれます。 |
☆ここが決め手☆
短時間調理と輻射熱の浸透力で、旨味成分を残して表皮細胞が食材を包み、中は柔らかく熱さを閉じ込め、冷め難い調理品が出来上がります。 |
【煙がでません】
焼くことにより食材の中の油脂等が出て発熱体にあたり煙がでますが、本調理器では発熱体が側面方向にあるので、油脂等がつかなくいやな煙が発生しません。 |
☆ここが決め手☆
通常は食材が上で、発熱体が下にあるのが常識でした。発熱体に脂肪分や水分が落下し、煙害となって環境が悪くなっていました。弊社の調理器は発熱体が左右側面にあり、両面同時に加熱調理できます。 |
【ランニングコストの大幅削減と調理時間の短縮】
ガス式や炭火式では火加減の調整が難しく、大量の熱量を必要とするので燃料代が高くつきました。本調理器では裸のシーズヒーター式のものよりも随分省エネ設計になっております。それは低温つまり、少ない出力で焼くことが出来るからです。現在主流となっている裸のシーズヒータを曲げたタイプは、焼きムラの発生が懸念されます。またシーズヒーターに食材の汁が垂れることによりヒーター温度が下がるので、このままでは焼き上がりに時間がかかるので、再び規定の焼き上げ温度にするには、さらに出力を上げないといけないので、相当な電力を消費してしまいます。 |
☆ここが決め手☆
調理時間を短縮することにより電気代が安くなるだけでなく、調理能力もアップして売上げ利益アップに貢献します。 |
【軽量】
一般的な卓上タイプの商品では50kg以上のものがほとんどでした。本調理器ではわずか20kgたらずで移動も簡単です。
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